社会人・大学生からリハビリ職へ。
何歳からでも挑戦できる。
国際医学技術専門学校には、リハビリ職以外の仕事を経験した社会人や、別の学校に進学したのちに進路を変え、理学療法士・作業療法士を目指す高校既卒者も在籍しています。
その割合は、理学療法学科と作業療法学科あわせて約12%。
過去には、子育てが終わった50代からセラピストを志した方もいらっしゃり、20代〜50代まで幅広くご入学いただいています。
理学療法士と作業療法士は、何歳からでも挑戦できる国家資格です。
高齢化が進む社会で長く役立つ技術を、国際医学技術専門学校で身につけてください。

在校生の声
幼い頃から人々を助けることができる職業に就きたいと考えていました。中でも自らの手を使い、人を笑顔にできる理学療法士になるのが夢でした。理学療法学科元大学生
遠方で一人暮らしをする祖母の存在をきっかけに、訪問リハビリテーションの作業療法士を目指すようになりました。
銀行員として働いていた時、軟式テニスの大会中に膝にケガを負いました。担当してくださった理学療法士のおかげで順調に回復した経験から進路を転換しました。理学療法学科元銀行員


















